短期大学開学60周年・大学開学30周年の記念事業として、1号棟を学び・交流・地域連携の拠点へとリニューアルしました。
学校名の「十」を「+(プラス)」に見立て、1階を「プラスラウンジ」、2階を「ここプラス」と名付けています。
1階の「プラスラウンジ」は、大学生協を中心に地域企業の出張販売や学生開発商品の販売を行う交流スペースとして活用されています。また、生協店舗には大学生協として初めて不二家が出店し、ケーキなどを販売しています。
2階の「ここプラス」は社会連携センターとして整備され、学生・教職員・地域住民が交流しながら新たな価値や活動を生み出す場として活用されています。
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